

函館どつく創業130周年記念限定パッケージ
明治時代のレシピで作った川田男爵ゆかりのじゃがいも入りカレーと函館真昆布の旨味あふれる造船の街のシーフードカレーの2箱せっとです。各1箱ずつネコポス便でお届けいたします。


五島軒レストランで研鑽した料理人が
ひと窯釜ずつ丁寧に作り上げたこだわりの味。
五島軒の味をそのまま遠方のお客様にも楽しんでいただく為、函館近郊に自社工場を建設し、 本店レストランで長年経験を培った料理人を工場長に据え、五島軒としての味を守り、 レストランの味を皆様にお届け出来るよう努力を惜しまず丁寧に仕上げています。

五島軒自社工場製造のこだわり
五島軒が、レトルトパウチ入りカレーソースの製造を開始したのは、1993年のことです。当時は、今では多くの地域・企業が取り組んでいる「ご当地カレー」のような商品群もまだ少なく、製品企画についても手探りのような状況でしたが、地元函館の名を冠する代表作「函館カレー」を皮切りに、徐々にラインナップを増やしていきました。
レトルト製品に製造にあたり目指したのは、【可能な限り北海道産の具材を使用すること】、【レストランそのままの味をご家庭にお届けすること】、【商品を手頃な値段でご提供すること】の3点でした。そのため、函館近郊に自社工場を建設し、レストランで長年経験を培った料理人を工場長に据え、五島軒としての味を守るための体制を整えました。
商品としての一番のこだわりは、味のベースとなるブイヨンスープをしっかり作ることです。大釜で6時間以上かけてダシを取るこのスープは、牛スネ肉と牛骨、丸鶏、野菜、ハーブなどから出る濃厚な旨み成分を含み、これをベースに具材の肉や野菜、独自にブレンドしたスパイス、バター、果物などを煮込むことで、芳醇なおいしさとコクが生まれます。味の基本になる部分を丁寧に作ることが、おいしさへの一番の近道だと考えております。


商品詳細
函館どつく130周年レトルト2種入
| 内容量 | 1人前180g × 2箱 |
| 原材料名 | 明治のカレー[北海道産ポークとじゃがいも]:カットポテト(国内製造)、豚肉、オニオンソテー、無糖練乳、濃縮乳、カレールー(大豆・バナナ・りんごを含む)、小麦粉、ラード、カレー粉、砂糖、マンゴーチャツネ、昆布出汁、醤油、食塩、おろし生姜、おろしにんにく、バター、ウスターソース、ビーフコンソメ、酵母エキス/調味料(アミノ酸等)、着色料(カラメル)、酸味料、香料 函館カレー[シーフード]:カレールー(小麦粉、牛脂豚脂混合油脂、ソテー・ド・オニオン、カレー粉、食塩、砂糖、その他)(大豆・バナナ・りんごを含む)(国内製造)、海老、ボイルあさり貝、無糖練乳、いか、トマトソース、オニオンソテー、マンゴーチャツネ、バター、昆布出汁、小麦粉、カレー粉、おろし生姜、おろしにんにく、オイスターソース、赤唐辛子/着色料(カラメル)、調味料(アミノ酸等)、酸味料、リン酸塩(Na) |
| アレルゲン表示 | 明治のカレー[北海道産ポークとじゃがいも]:小麦・乳成分 函館カレー[シーフード]:えび・小麦・乳成分 |
| カロリー | 明治のカレー[北海道産ポークとじゃがいも]:204kcal(1箱あたり) 函館カレー[シーフード]:180kcal(1箱あたり) |
| 賞味期限 | 製造日より2年間 |
| 保存方法 | 直射日光を避け、常温で保存して下さい。 |
| 殺菌方法 | 気密性容器に密封し、加圧過熱殺菌 |
調理方法
中袋の封を切らずにそのまま熱湯の中に入れ、3〜5分沸騰させてからお召し上がりください。
開封前によく振ってから盛り付けると、美味しくいただけます。
※電子レンジをご使用の時は、他の容器に移し、ラップをかけて温めてください。
(600Wで約1分半、500Wで約2分が目安です。)
注意事項
・湯煎後、開封する際に中身が吹き出す恐れがありますので、注意してください。
・パウチには金属が使用されています。電子レンジでの加熱は避けてください。
・ラップをとる際に、熱くなったソースがはねることがありますので、注意してください。












